働くことは、社会をつくること

復職おめでとうございます。
育休プチMBA勉強会代表の国保です。
こどもの保育園生活、そしてご自身の両立生活が始まるにあたり、不安を抱えている方も多いのではないかと思います。そんな人たちに向けて、少しでもエールになるといいなと思いながら、この文章を書いています。
まず、こちらのエントリーを読んでください。
——(一部抜粋)——
「保育は科学」です。ただ子どもの面倒をみているわけではありません。子どもの体の発達・心の発達・言葉の発達には順次制があります。そして、その順番通りにいかないとどこかでつまずきが見られます。保育士はそれらの発達についての専門的知識を持ち子どもの発達力を助けるのが仕事です。子どもは自分で発達する力を持っています。その力を見極め、どこを助ければいいのか、そのために必要な遊具は何か、空間はどういうものか、大人がすべきことは何かを考え準備し働きかけるのが保育士の仕事です。子どもは、遊びの中でも食事の中でも排泄の中でも着脱の中でも、もちろん睡眠の中でも発達をしています。だから、どの時間も子どもの発達を見極めるちからを保育士は必要とします。保育士とはそういう仕事です。
ただ、子どもをなんとなくみているのではないのです。そして、子どもが一つのことができるようになった時にその喜びを保護者とともに分かち合い自分のことのように喜べる仕事なのです。
だからこそ私は誇りをもって保育の仕事をしています。だからこそ、私は仕事を続けたいと思っています。この、誇り高い仕事を続けられるためならどんなことでもしなくてはと思っています。
——–
「保育は科学」なのです。保育士さんたちは、こどもの発達を見守るプロフェッショナルです。いつもはにこやかに遊んでくれている姿を見ることが多いのですが、保育士さんの真価は、こどものことで親が悩んだときにこそ発揮されます。
イヤイヤが始まり朝の準備に時間がかかるようになったとき、自己主張が強くなりおもちゃの取り合いでお友達をたたくようになったとき、私はいつも保育士さんに救われてきました。私から見たら問題だと感じる娘の行動をぽつりと相談した私に、「順調に成長している証ですね」「娘ちゃんの素敵な個性ですね」「そういうときは○○って言うといいんですよ」とベテランの先生たちは教えてくれました。その一言で、私は娘の行動を肯定的に捉えることができ、イライラせずに見守ることができ、安心して働くことができました。核家族で子育てをしている私は、この先生たちのアドバイスがなければ、もっともっと精神的に追い詰められ、そしてその矛先はほかでもない自分の娘に向かっていたことと思います。
だから私は、私の娘の保育園の先生方をとても信頼し、育児のパートナーとして尊敬もしています。そして娘はK先生が大好きで、朝にぐずぐずしていてもK先生の顔を見ると一目散に駆け寄っていきます。娘にとって大切な場が家庭以外にもあることを幸せに思っています。
しかし、保育士さんの待遇にはいつも心を痛めています。私にとってこれほど価値のある人たちが、働き続けることが難しい社会になっていることを、とても残念に思います。だからせめて、自分が会社に貢献して日本経済を発展させることで、働いて税金を納めて財源を作ることで、そして投票にいって自分の意思決定を政治に反映させることで、間接的に保育士さんの待遇改善に役立ちたいと思っています。つまり働き続けること、会社に貢献することが、私たち夫婦や娘にとって大切な保育士さんたちを支えることにつながっていると信じています。
これから復職する皆さんに伝えたいことは、
1)保育士さんたちはプロフェッショナルです。親が保育士さんを信頼していれば、こどもも自然に信頼するようになります。親と別れる瞬間は泣くけれど、親が信頼している人であればこどもはすぐに懐きます。だから、安心してお任せしてください。
2)そしてみなさんは、働き続けてください。会社に貢献して経済を発展させ、税金を納め、投票にいってください。皆さんがそうすることで、今すぐは無理だとしても、私たちのこどもの時代には保育士さんたちがもっと働きつづけやすい社会になっているはずです。
子どもを持ちながら働くと、いろんなことがあります。私も復職して1年間は、仕事を続けるのが辛くなった瞬間が数回ありました。でも、きっとみんな同じ道を通ってきていますし、それでも歩き続けてくれた先輩たちのおかげで今の社会は出来ています。だから私たちも、自分の世代でもう少し良いものにしてから、後輩たちに渡しませんか。辛くなったら、まずは睡眠をとり、そして視点をあげて考えてください。それでもだめなら、仲間に相談してください。
そうして皆さんが踏ん張ることが、こどもたち世代が受け取る社会を明るくすることにつながっています。

人生ってどうなるかわからない!

こんにちは。
育休プチMBA勉強会副代表の小早川です。
2015年は育休プチMBAにとって、そして私にとっても激動の年でした。

実は私が代表の国保と初めて会ったのは、今から1年ちょっと前。
共通の友人からビジネススクールの先輩である国保の名前を聞き、
その一週間後にたまたまプレジデントオンラインの記事を読み、
興味を持って突撃メールをしたのが、2014年11月です。

その時はお互い面識もなく、当然お互いのバックグラウンドも状況も全く知らず、
その後育休プチMBAを一緒にやる、とか、
一緒に会社を立ち上げるなんてことは全く想像もしていませんでした。

本当は昨年の4月には解散する予定の勉強会でしたが、
国保の育休プチMBAを通じて社会をよりよくしたい、
という強い信念に共感して、勉強会参加者が0人かもしれないけれど、
とりあえず2年間は活動してみよう!
と二人で話したのは2015年3月末、ちょうど1年前のことです。

お陰様でこの1年で育休プチMBAのFacebookページのいいね!も1500を超え、
企業からもお声もいただき、個人向けトレーニングも毎回満席。
そして何より、1年ちょっと前は他人同士だった二人が今は運命共同体になっている。
本当に人生ってどうなるかわかりませんね。

研修講師としてみなさんに偉そうに教えている私ですが、
一方で新人社長として毎日勉強してます、
いや、させてもらっています(そして毎日凹んでます)。

人生ってどうなるかわからないから、
どんなことが起きても対応できるようにしたい。
そのためにはやっぱり「学ぶ」ことと「内省」することが大事なんですよね。
逆に常に学んで内省していれば、どんな環境の変化にも耐えられる、
ということですよね。

これからもいろんな変化があるでしょう。
どんな危機も成功のチャンス、成長のチャンスと捉えて
チャレンジしていけばどうにかなるはず!です。
肩の力を抜きつつ、前に進んでいきたいですね。

2016年は育休プチMBAを更にパワーアップしていきます!
ご興味のある方、是非ご参加くださいませ〜。
皆さんにお会いできること、楽しみにしています!

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◆日経DUALにて連載中! 
ママのためのハッピー交渉トレーニング

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卒業合宿!①

みなさん、こんにちは!

間も無く運営メンバー卒業の飯田です。
私たち2015年度の運営メンバーの活動は3月末で終了です。

前回のブログにも少し書かせていただきましたが、
運営メンバーの卒業合宿に行ってきましたー!
今日から2回に分けてその様子をお伝えします。

私たちの勉強会の運営方針『赤ちゃん連れでも安心』を合宿でも実行すべく、
もちろんメンバーは子連れ参加です。
勉強会には連れていけない1歳以上の子供たちも一緒のため、
合宿の参加人数は大人18名、子供丸22名の総勢40名!!
小さい保育園でもできるんじゃないかな子連れで
桜咲き始める上野に一泊してきました。

【1日目】

お昼ごろからホテルの会場に続々とメンバーが集合。
会場にはベビーカーが大行列!

合宿で何するのかって?
そりゃ、決まってます!











今回は卒業スペシャルで我らの代表国保のファシリで3時間の長丁場です。

取り扱ったのは雑誌VERY編集長 今尾朝子さんのケース。
NHK プロフェッショナルという番組でも扱われたので
彼女をご存知の方も多いと思います。
女性No.1売上雑誌の編集長でありつつ保育園のお迎えのため5時半に帰宅する
彼女の働き方、成果の出し方についてのディスカッションです。

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私の勉強会での学びは、
シンプルに
『成果を出すこと、出し続けることに勝るものなし』ということ。
制約人材だろうが、時間に制限なく働けようが、いかに成果を上げ、
それを続ける仕組みを作るのか。
それこそが本人、チームにとっての
モチベーションにつながると再認識です。
そして、成果とは何なのかその捉え方も様々。
何が成果なのか言語化も必要だと気づきました。

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そして、運営メンバーだけでの勉強会はメンバー達の発言1つ1つ、
個性が前面に出ていてそれだけでも濃厚な時間でした。
国保から、「発言が長い!」と度々注意を受けましたが笑



※今尾朝子さんについて気になる方はこちらをどーぞ。


頭をしっかり使った後は、夕食にお風呂、
みんなで寝かしつけ、そして夜のお楽しみ大人の宴会です♡

今回は個別の部屋ではなく、3、4家族一緒の部屋。
みんなで一斉に寝かしつけをしました。
どうなることかと思いましたが、
最初は興奮していた子供たちもちゃんと寝てくれるんです!
隣でほかの子が泣いてても寝る!
そして普段寝ないことで有名な我が子もなぜかよく寝る!
これには私もびっくりでした。

寝かしつけが終わったら、いよいよ夜のお楽しみ大人の宴会♡

各部屋の子供たちをモニターでチェックしつつ
濃ゆい大人の会話が繰り広げられます。
寝かしつけで一緒に寝落ちしたメンバーもしっかり復活して
参加してるのがスバラシイ!!

モニターから聞こえる泣き声で我が子のもとへ戻る母たちの宴会は
明け方まで続いたのでした。
みんな元気!笑
 
そして合宿は2日目に続きます。
続きはまた次回。

※4月以降の更新は3月中に予約投稿にて投稿いたします。

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決めることは捨てること?

こんにちは。運営チームより松本です。

桜も今週末には見頃ですね。
お花見はもうされましたか?

私は、、と桜の素晴らしさについて語りたいところですが、
4日前に保育園から言い渡されて慌てて買った山盛りの布地を前に途方に暮れているところです。
入園まであと2日。

その上、息子(1歳4カ月、第一子)は中耳炎、夫は海外出張、私は胃腸炎、でも明日は役員面談と、なかなかハード。
今は、お昼寝用シーツと格闘中。

久しぶりにミシンを出して、ボビンに糸を巻いてセットして、針をすすめたところまではよかった。
いよいよ最後のスナップボタンをつけて、よっしゃ、いっちょあがりやーというところで、
あれ?このボタンはまらないよ・・?と思ったら両面に凸ボタン。ヘコみたくないけど凹んでくれ。。

布を傷つけないようにスナップボタンを削りとる作業で既に1時間以上が経過しています。(←イマココ)

リカバリには通常作業以上に時間がかかるのは、仕事と同じですね(遠い目)。
そして、リカバリ中に、ここまでの「意思決定」は正しかったのか・・と自問自答を繰り返すところも。

外注でも間に合うところがあったかも、サイズが違う既製品でも許容してもらえたんじゃないか、いや、でも息子が「アンパン!アンパン!」と雄叫びを上げて店先で動かなくなるほど(呆)に気に入ったこの布と出会ってしまった以上、最終的には自作していただろう・・等々。

一心不乱にスナップボタンを解体しながら湧き上がってきたのは、
この「意思決定」の在り方が、運営チームでの活動での学びのひとつだということです。

時間と手間をかけて意思決定・実行できる時もあるかもしれませんが、
制約下では、迅速に、ムダなく、最善の意思決定をすることが成果に直結します。

そのために必要なのは、まず、目的は何か?重要なことは何か?を明確にすること。
そして、重要なことに集中して議論・コミュニケーションすること。
更に、重要でないことは捨てること。

と、偉そうに言ってみたものの、自分自身はまるでできていませんでした。
目的達成に重要でないことでの議論に時間・気力が奪われてしまうことは日常茶飯事。
そもそも、目的や重要なことは何か、がブレて手戻りになったことも。
更には、目的は何か、皆を連れていきたいところを考え、自分がワルモノになれば達成できるならそうしようと突き進む鳥頭ぶり。

(そんな未熟な私と一緒に戦ってくれた方、おしみなく手を貸してくれた方、励ましてくれた方、叱咤とともに骨折ってくださった方、感謝の気持ちは言葉に尽くせません。。)

必ずしも合理的でない組織の中で、葛藤や矛盾を含んだことにぶつかったときにもブレずに選択できるように、意思決定力を鍛え続けていきたいと思います。

乱筆お読みいただきありがとうございました。
引き続き、育休プチMBA勉強会と、ここでのコミュニティをご活用いただけましたら幸いです。

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上記ページの他に育休プチMBA勉強会参加者限定のコミュニティがあり、その中で、仕事と育児の両立に関わる情報交換などをしています。
家事の時短の工夫、保育園・子供のケア、吸入器や体温計、飛行機移動についてなど細かいことまで…。
勉強会にご参加いただくとアクセスすることができます。勉強会へのご参加とともに、こちらでもお会いできることをお待ちしております。

報告会のお礼

こんにちは!
運営チームより飯田です。

あと1週間でなんと4月1日。
娘もついに保育園に入園です。
入園準備。。。。。まだ全然進んでいません涙
お名前シールの発注をこれからしようとしている私、大丈夫でしょうか。。。

さて、3/11(金)に開催されました報告会について、
現在報告書の取りまとめを行っています。
そちらについての詳しい発信は代表の国保より今後ある予定です。

その前に報告会の終了に際して、国保よりお礼のメッセージが
フェイスブックにアップされていますので、こちらでもご紹介いたします。

★こちら★

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報告会が終わり、私たち運営チームの卒業合宿も終わり、
いよいよ復職が目の前に迫ってきたと実感できるこの頃。

前向きに復帰の日を迎えられるよう、
私はまずは、娘の持ち物へのお名前付けがんばります!涙
(みなさん、終わってます?)

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育休2回目の復職、1回目と同じ?

こんにちは、運営チームの進藤です。現在3人目(男の子3人です)の育休中で、4月に復職を控えております。運営チームでの主業務は勉強会の参加者募集担当です。4/15勉強会参加お申し込みいただいた皆様、ありがとうございます!当日お会いできることを楽しみにしています!

復職も3回目なら慣れたものでしょう!とお思いの皆さま、実は私2回目の復職で失敗をしています(ちなみに、産休入る前の引継ぎは3回目ともなるとスムーズでしたよ)。今回は失敗要因についてちょっと考えてみました。2回目復職予定のみなさん、油断は禁物ですよ!

仕事は、コンピュータシステム開発のプロジェクト管理です。1回目の育休復職時は、部署で育休者は初めて、ということもあり、復職前に、上司、所属課長とともに、私の働き方を考えよう、という目的で面談を複数回行いました。色々手探りながらも結果的には
・出産前と同じ環境(部署、業務、客筋、部署メンバー)
・出産前とおおむね同じような仕事のやり方
・就業時間に終わらなかった仕事は、家で残作業を進める
ことで、約1年半働き、成果を出しつつ2回目の産休に入りました。
2回目の復職の時には、自分も周囲も「1人子供抱えて働いていても、成果上げていたから、同じような感じで大丈夫だよね!」で、面談も軽く終わらせました。

ところが。。。実際復職してみると「同じような感じ」とはいきませんでした。
<家事育児面での環境変化>
・次男は長男と性質が全然違う
  (食欲・好奇心・行動力など。食事・送迎・支度に要する時間が倍!
  長男は手がかからないほうだったと実感)
・私の復職と同時に夫が週5で出張生活(頼れない!)
・義実家(病児のときに頼っていた)が孫1人は面倒見れても2人は見れない!
  (老齢と子供の成長のため)
<仕事面での環境変化>
・所属組織が大改編で、異動してきた上司も忙しそう!
・私は上司忙しそうと遠慮して、業務の立ち上がり遅れる!

この環境の変化に私が改善対応できず、一人で抱え込み(仕事では前のめりにやりますできますの大風呂敷を広げてしまい、家事育児面では人の手を借りるための次善策が講じられず)、1回目の復職時に成果を出す要因となったパワープレーの時間を確保できず、仕事で成果を上げることができなくなっていました。

転機は異動でした。職種は同じですが、部署が変わると一緒に働く人が変わり(出産前の自分を知らないから、現在の自分で成果を上げることに注力。やればできる子が通用しない)、仕事の進め方も変わり(自分じゃないとできないことは何?を追及するようになった)、出産前の自分という呪縛から強制的に開放されました。

なお、1回目の復職時には公私ともにうまく回ったのに、2回目はうまくいかなかったのはどうしてなのか、そのときは原因が分かりませんでした。さらにかつての成功体験(出産前や1回目の復職時)にとらわれるあまり、やり方を変えよう、という発想が出てきませんでした。

そして3回目の復職、きっと家庭や仕事でも環境の変化があるはず、でもどんな変化が起こるかすべてを予測することはできません。自分が煮詰まったり、立ち止まったりしそうなとき、反射的に「なぜそうなるのか」の自分への問いかけ、「上司なら、プロジェクトメンバーのAさんなら、義母なら、夫なら、長男なら、どう考える?」の視点を変えるクセが身についてきた今、立ち止まらずに少しずつでも進むことができそうな気がします。

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4/15勉強会開催!その2

こんにちは!
運営チームより飯田です。

本日、運営チームは大人19名、こども22名で一泊二日の合宿中!
こどもといってもほぼ2歳未満の赤ちゃんです。
この大所帯での合宿、どう運営されるのか!?
また合宿については書かせていただきますね。


さて、今日は3月23日。
みなさん、明日24日は何の日かご存知ですか?

題名からお察しの通り、4月の勉強会チケットの販売日です!
前回も勉強会に参加したくなる!?記事を書かせていただきましたが
今回は第二弾!
勉強会が開催された後に毎回、運営メンバーが開催報告を
Facebookに投稿しているのですが今回はその記事のまとめです。


◆ 2/16  テーマ「制約人材のいる職場のマネジメント」

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◆ 2/5 3回コースA 3回目 テーマ 「制約人材のいる職場のマネジメント」

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◆ 1/22 3回コースB 2回目 テーマ「組織全体の構造を踏まえたマネジメント」

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◆ 12/18 テーマ「キャリアと子育てを両立するための会社目線を考慮した意思決定のトレーニング」

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そして、写真で見る勉強会!
Facebookで未公開の勉強会の様子をご紹介します。

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毎回付箋が大量に消費されていきます。    発言の声が小さいとこのうちわが上がります。

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赤ちゃんもディスカッションに参加!?

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勉強会後の交流会は毎回大盛り上がり。

いかがですか?
勉強会の様子を感じていただけましたでしょうか?

勉強会のチケットはおかげさまで、発売から数分で売り切れることもあります。
参加をご希望の方は明日の14時は購入の準備をしてその時をお待ちくださいね。

みなさまのご参加、お待ちしています!

◆4月勉強会◆————————–

Facebook 育休プチMBA勉強会に申し込みの最新情報があります。
購入前にご確認ください。

●参加受付について
受付開始日:3月24日(木)14:00~

Peatixのイベントページよりクレジットカード決済でお申し込みをお願いします。
※申し込みが満席となった場合のキャンセル待ちはお受けできません。ご了承ください。

●勉強会開催概要
日時:2016年4月15日(金)
10:45- 受付開始
11:00-13:00 ディスカッション
13:00-14:30 ランチ交流会(ランチは各自お持ちください)
会場:ママコロ@池袋
http://www.mamacoro.com/cp/map.html
勉強会テーマ:鋭意選定中!
参加費:5,000円(会場経費+教材費)

●その他詳細はこちら

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