2016年度・下期運営チーム始動!!

2016年度・下期運営チームのしほです。

10月5日、キックオフミーティングを以って、
2016年度下期のプチMBA運営チーム12名の活動が開始しました。

 
育休プチMBA勉強会の準備・運営やファシリテーター、
ブログ・Facebookの管理などは、

“子どもを持ちながら働く”が
本人・家族・企業にとって当たり前になる社会の実現
という理念に共感した育休中のママ達が、ボランティアで行っています。

キックオフミーティングでは、
上期と下期の運営メンバー(+その赤ちゃん)が一堂に会し、
赤ちゃんのお世話をしつつ、役割決めや引継ぎを行いました。

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やる気の中に、
少し不安な気持ちを抱えつつ集った私たちですが、

上期運営メンバーの充実感溢れる表情と言葉に触れ、
「次は自分たちが!」と気持ちが高まりました。

 

私たちは、勉強会やコミュニティを通して、

同じ志を持つみなさんと、
相談や情報交換ができたら・・・と思っています。

 

「最近、育児脳しか使っていないな」
「ちゃんと復職できるのかしら」
「復職後は、子育てと仕事をどう両立できるだろうか」

きっと同じような悩みを持つ仲間が、沢山いるはずです。

そして、
みなさんのアドバイスに助けられる方も、沢山いるはずです。

これからどうぞよろしくお願いします!!

 

2016年度・下期運営チーム しほ

【復職者座談会(後編)】 ~気になる!仕事と育児の両立を実現するための家庭の体制づくり~

こんにちは!運営チームのヨネです。
第1弾、第2弾に続き、既に復職された卒業生3名による、
座談会形式の復職者インタビューをお送りします♪

最終回の今回は、後編として、
~ 気になる!仕事と育児の両立を実現するための家庭の体制づくり ~
というテーマでお伝えします。

↓↓ 前回までの記事は、コチラ ↓↓
前編 ~ 育休プチと出会って、働き方・意識はどう変わった!? ~  は、 ◆コチラ◆ !!
中編 ~ 制約のあるなかでの仕事でのチャレンジ経験 ~      は、 ◆コチラ◆ !!


<座談会にてお話を伺った卒業生のプロフィール>

Aさん:商社勤務。入社7年目で産休に入り、1年間の育休後、この4月に育休前とは異なる部署へ復職。こどもは1歳1ヶ月、第一子。妊娠中にwebで育休プチの紹介記事を読み、復職に向けたトレーニングになりそうと興味を持って参加。
Bさん:製薬メーカーにてプロジェクトマネージャーとして勤務。第一子復職後に社内公募に応募して現部署に異動、その直後に第二子を妊娠し、同部署に復職。こどもは4歳と2歳。第二子の育休中に育休プチと出会う。
Cさん:メーカーで研修担当として勤務。入社8年目に第一子を妊娠、育休後、育休前の企画から異動となり営業として復職。その2年後に第二子を妊娠し、1年間の育休後、再び営業で復職。約1ヶ月前に現部署へ異動となった。こどもは5歳と2歳。第二子の育休中に育休プチと出会う。


379658パートナーの協力をはじめ、実家や外部サービス等、両立を実現するために家庭の体制をどのように作っていますか?


A
さん
夫には子どもが生まれたときから積極的に家事育児に関わってもらっています。夫は会社の方針もあり、5日間の育休を取得したのですが、それによって育児を“自分事“にできるようになったようです。

家事育児は、「子どものことと食事は手作り“だけ”はしっかりする!」をモットーに、内容ではなく、時間で分担しています。朝起きてから出ていくまでは夫が担当、帰ってからは私が担当です。夫はたいてい22~24時に帰宅します。手が回らないことは、月に1,2回家事代行に、埃払い、窓ふき、水回り掃除等をお願いしています

分担は以下のようにしています。
朝(夫):こどもの朝ごはん(私が調理し冷凍したもの)
・保育園の持ち物準備・洗い物(食洗機)
・ごみ捨て・洗濯(洗濯乾燥OKのもの)・保育園送り
夜(私):保育園迎え、こどもの夕食・お風呂・寝かしつけ・洗い物(食洗機)・掃除、洗濯(洗濯乾燥NGもの)・料理(余裕あれば)

夫の分担部分には、基本口出しせず任せています。洗濯乾燥機や食洗器等、省力化のために家電を活用し、また、洗濯物は基本的にたたまないことで時短になっています。

病児対応としては、区の病後保育、ファミサポは登録しているものの未使用です。シッターさんは数回利用したことがあります。また、私の実家が徒歩数分のところにあるので、急な残業時で祖父母にお迎えを依頼することもあります。

時間により家事を分担していることもあり、急に「明日朝早く出るからよろしく」と言われるととても困るので、「予定を前広にシェアし合うこと」を特に気を付けています。予定がわかった時点で、遅くとも1週間前には連絡し、google カレンダーをシェアして調整しています。

ちなみに私は夜担当ですが、夫に保育園のお迎えから代わってもらうことで、大事な夜のお付き合いには参加できています。また、朝の自由な時間を使って、ホテルで朝食をしながら友人と会ったりもしています。夜と違い、家族との事前調整が不要で自分の仕事調整さえすれば良いので、ストレスなく清々しくておススメです!

今後のことにはなりますが、夫の会社では10月からモバイルワークが導入されるので、週1回の在宅勤務を検討しています。こんなことは言わない、むしろ会社人間だったので、育休を取得した効果なのではないかと思います。私は、来年あたりに時差出勤が導入予定なので、導入されたら出勤時間を早出にしようと考えています。

 

Bさん
前提として、我が家では私と夫は完全に対等にしようと決めています。家事も育児も、どちらかに過度の負担がかかるのはおかしいという共通認識のもと、お互いの状況に合わせてそれぞれが納得できる形で分担を決めます。なので、夫も私が遅い時は積極的に定時で業務終了できるように調整してくれています。また、外注できるものは外注するというスタンスです。

家事の分担としては、
私:食事の準備・保育園の持ち物準備
夫:食事の後片付け・保育園持ち物の名前ハンコ押し
というのだけ決まっていて、その他の洗濯・掃除・買い物・ゴミ捨て等は私がメインでやりつつ、夫に具体的にやってほしいことを言ってやってもらう感じです。
夕飯の準備も短時間でできるよう、お弁当を買って帰ったり、宅配の食材も活用しています。この時は、ちょっと高くても化学調味料を使っていないものを選ぶなど、自分が料理しないことで生じる不安やリスクをお金である程度解決するようにしています。

ちなみに、水回りの掃除は月1回の家事外注に頼っています。夫も私も水回りの掃除は苦手で後回しになりがちだったので、お互いのストレスが減り、快適です。

どうしても、私の方に負担が偏りがちですが、その分私が資格勉強のための学校で外出する休日は、夫が2人まとめて面倒をみてくれるので良しとしています。保育園送迎は、夫が送りを、迎えは基本的に私が担当ですが、帰宅が早い時は夫がお迎えとお風呂も担当します。

夫以外のサポート体制は、保育園の延長、通常のシッターさん、病児のシッターさん、行政の病後児保育室、遠方の母・義母(3日以上の出張時に検討)を組んでいます。

また、家族の予定はgoogleカレンダーで前広に共有し、ひと目でわかるようにしています。

 

Cさん
家事分担は、我が家では役割を決めて運用しています。
私:こども関係・洗濯(洗濯乾燥機使用)・料理・水周りの掃除
夫:洗い物・ごみ関連・風呂掃除・料理(夫が休みで私が仕事の時)・クリーニング
手が空いた方:掃除機
…という感じです。
たまに家事代行さんに水周りのお掃除をお願いしています。
保育園は送り・迎えともに私です(7:30~18:30)。

病児の際の体制は、私が休むか在宅勤務→病児のシッターさん→義母または実父母→病児保育の順で回しています。病児発生リスクに備え、パソコンは持ち帰っています。

私が残業等で遅くなる日は、夫は最速でも20時帰宅のため、それまでの間を保育園の延長スポット保育、義母、実母、シッターさん、のいずれかに見ていてもらいます。また、出張時は今のところ、夫、義母、実母のリレーです。夫は定時内の調整はせず、定時外でできることをやるスタンスなので、義母、実母の手を借りないと成り立たない状況です(本音は夫にももっと調整をしてほしいところ…)。我が家の家事育児の前提は夫婦完全対等ではないところから始まったので、出産後から数年かけて協力体制を少しずつ構築しています。

裁量労働制が始まったので、私は時短でなく17:00に帰っていますが、短時間でも成果を出して貢献すると宣言し実行している、という状況です。

ママさんたちが育児のために仕事を調整するように、週に数日でも仕事を調整して育児対応をするようなパパさんが増えればいいなぁと思う今日この頃です!

379658
なるほど…皆さんご家庭の状況は様々ですが、
・パートナーとの話し合いのもとで、ある程度の柔軟性を持たせながら家事を分担
・シッターさんやファミサポさん、家事代行サービスなどの外注サービスや、省力化のための家電類をうまく活用
この2点は共通していますね。
このあたりが、仕事と育児の両立をスムーズかつ快適に実現するコツなのでしょうか!?


379658では、最後に質問です!
 ご自身にとって育休とはどんな期間でしたか?

 


A
さん
久しぶりに初めてのことづくしの期間でした。良いように過ごせたのは、育休プチや、そこにいる人たちとの出会いのおかげだったと思います。ちょっと違う世界の人と出会えた、こどもとゆっくり過ごせた、充電期間でした。

Bさん
育休は2回ありましたが、1回目は、母になって世界が広がって楽しくてしょうがなかったけれど、育休中の成果としては何も残らなかったように思います。後々に役に立つ実りが多かったのは、育休プチに出会った2回目の方でした。1回目はfunでしたが、2回目はinterest な期間でした。

Cさん
人生の幅が広がるような期間でした。子育てを経験することで、人生にも仕事にも活きる経験や役に立つことがたくさんありました。さらに、育休プチに参加して、子育てをそっちのけにするのではなく、子育てをしつつも仕事にも挑戦している人たちと出会えて、自分の人生や仕事のことを本気で話せる繋がりができたのがとても良かったです。

379658
皆さん、貴重なお話をたくさんいただき、本当にありがとうございました!!


家事分担の仕方やサポート体制の立て方は各家庭で様々でしたが、
参考になるポイントが随所に散りばめられていますね!

私も、自分の家の事情に照らし合わせながら、
今回伺ったお話のなかから取り入れることができそうなポイントをピックアップして、
復職に向けて最適なスタイルを考えていきたいと思いました。

さて、3回にわたってお伝えした復職者座談会、
いかがだったでしょうか?

インタビュアーとしては、育休プチでの学びを活かして
ご活躍されている姿がとても励みになり、活力をいただきました。

そしてそれ以上に、育休プチの繋がりについて、
ネットワークが広がることや役立つ情報が得られるといったメリットだけでなく、
その存在自体が心のよりどころになっている、
と皆さんが口々におっしゃるのがとても嬉しく、
私も育休プチに出会えて、参加できて、
良かったと何だか誇らしく(!?)感じました。

これからもこの繋がりを大切にしていきたいと、
改めて心に刻んだインタビューでした。

お忙しいなか、お集まりいただき、
貴重なお話しをしてくださった皆さま、ありがとうございました!!

これからもブログでは、既に復職を果たしている先輩方への復職者インタビューを
発信していきますので、お楽しみに♪♪


■育休プチMBA勉強会・facebookページも是非ご覧ください。
http://www.facebook.com/ikukyu.mba/

※勉強会は、9月より月1回から月2回の開催に増やしました(2日程のうちどちらか一方にご参加いただけます)。Facebookページに詳細を記載していますので、是非チェックしてくださいね。

【復職者座談会(中編)】 ~制約のあるなかでの仕事でのチャレンジ経験~

こんにちは!運営チームのヨネです。
前回に続き、既に復職された卒業生3名による、
座談会形式の復職者インタビューをお送りします♪

第2弾の今回は、中編として、
~ 制約のあるなかでの仕事でのチャレンジ経験 ~
というテーマでお伝えします。

前編 ~ 育休プチと出会って、働き方・意識はどう変わった!? ~ は、
◆コチラ◆!!


<座談会にてお話を伺った卒業生のプロフィール>
Aさん:商社勤務。入社7年目で産休に入り、1年間の育休後、この4月に育休前とは異なる部署へ復職。こどもは1歳1ヶ月、第一子。妊娠中にwebで育休プチの紹介記事を読み、復職に向けたトレーニングになりそうと興味を持って参加。
Bさん:製薬メーカーにてプロジェクトマネージャーとして勤務。第一子復職後に社内公募に応募して現部署に異動、その直後に第二子を妊娠し、同部署に復職。こどもは4歳と2歳。第二子の育休中に育休プチと出会う。
Cさん:メーカーで研修担当として勤務。入社8年目に第一子を妊娠、育休後、育休前の企画から異動となり営業として復職。その2年後に第二子を妊娠し、1年間の育休後、再び営業で復職。約1ヶ月前に現部署へ異動となった。こどもは5歳と2歳。第二子の育休中に育休プチと出会う。



379658復職後のキャリアのなかで、何かチャレンジングなことやターニングポイントになるような出来事はありましたか?

Aさん
育休明けに今までとは別の部署に異動となり、上司や同僚、仕事内容も一からの環境で復帰したことがチャレンジングでした。
前の部署が長かったので違うことがやりたいと思い、もともと異動の希望は出していたものの、育休明けのタイミングでの異動とは思っていませんでした。ただ、異動したことで育休明けの甘えがなく過ごせていますし、全く知らない人たちの中で一からのネットワーク形成ができるので、自分が働く意欲を見せればそういう人として扱ってくれるのがありがたく、このタイミングでの異動を前向きに捉えています。

現部署では、業務のために資格を取る必要がありましたが、まずは結果を出すことが大事との思いから、期首の面談までに資格を取得しようと考え、あえて短い時間で資格取得に挑戦しました。その姿勢は評価され、制約人材としてではなく一人のプレイヤーとして見てもらえていると感じています。


Bさん

私は一人目復帰後の異動がチャレンジでした。異動前の部署は、「ママだし出張はできるだけ避けた方が良いよね」と良くも悪くも配慮のある環境で、「ママでも工夫次第で出張もできると思うんだけど…」と思いながら過ごしていました。そのうち新しいことにチャレンジしてみたくなり、思い切ってプロジェクトマネージャー募集の社内公募に手をあげ、異動が決まりました。

しかし、このチャレンジの直後に壁にぶつかりました。というのも、異動が決まった後、実際に異動する少し前に妊娠が発覚したのです。戸惑いはしたものの思い切って腹を割って異動先の上司に相談したのですが、前もって相談したことで、上司側に長い目で育てる覚悟をしてもらえたようで、産休に入るまでの期間でできること、復職後にできること、と分けて上司が仕事の割り振りを考えてくれました。長いスパンで仕事ができる部署だったのも良かったのかもしれません。

もちろん新しい仕事に慣れるのには時間がかかりますが、貪欲に自分から新しい知識や資格をとっていく姿勢があってこそのチャレンジだと思っているので、育休プチでの、「制約があってもやる気は十分にあるという姿勢を見せる」という学びを実践し、Aさんと同じように、一般的には6ヶ月くらいで取る資格を3ヶ月で取得するなど目に見える結果として出せるようにもしています。

Cさん
AさんもBさんも、自らチャレンジする姿勢に加え、短期間で資格を取得することで、その意欲をきっちり裏付けしているのが素晴らしいですね!出産前は「子育ても仕事もしてる上で資格や勉強なんてありえない!」と思っていましたが、成果を見える形で出す重要性の認識度が変わり、タイムマネジメント力も同時に上がると意外とできちゃうんですよね。

Bさん
さらに、現在は、MBAに挑戦しています。部署ではMBAにチャレンジしている人がいるものの、ママさんではあまりいないので、ママでも同じようにチャレンジできるのだということが伝われば良いなと思っています。


Cさん

私の場合は、先月異動して、仕事内容が大幅に変わったのはもちろんですが、海外出張が増えたので働き方的にも大きく変化しました。海外出張で家を長期不在にする時は、夫や実母、義母の協力をお願いする段取りを整え、シフトを組んで(笑)、対応しています。
また、営業時代は売上という数字での評価だったのが、異動に伴い評価指標が変わるため、成果の見せ方も変える必要があり、試行錯誤しているところです。今のところ、各タスクにおいて「作業の結果チームがどのような状態になるか」をアピールするように心がけています。

 

379658制約のある中でチャレンジしていくために必要なものは何だと思いますか?


Cさん

ひとつは、思考停止にならないことだと考えています。例えば、「制約人材=出張は無理」と考えるのではなく、「どうしたらできるか?」を考え、策を検討するべきだと思います。

あとは、心のよりどころを確保すること。今の自分にとっては、育休プチのコミュニティがまさにそれです。私は今、海外出張で一週間くらい家を離れることがあるのですが、母が長期間いなくなってこどもたちは大丈夫なのか、と不安に思うことがあります。自分が専業主婦家庭で育ったこともあり、どうしても、こどもの成長への影響を考えてしまうし、保育園の先生からのお母さん働きすぎですとチクリと言われたりするんです。

そんな時に、育休プチのコミュニティでシェアされている他の方の経験談やブログ記事を読んで励まされています。例えば、シッターさんを活用することは、こどもにとって有意義な面もあるとか、実家の母のアドバイスに対しても、全てを鵜呑みにすると悩まされることがあるので、時にスルーするという術もあるとか。他の方の経験談を伺うことで、自分が経験したことによる価値観に左右されず、色々な視点で物事を捉えることができるので、心の支えになっています。

Bさん
自分の価値観だけで考えていると固定観念に囚われすぎて身動きが取れなくなることが多々あるけれど、育休プチのコミュニティのように、他の価値観を持った人の考えに触れることで、そこから解放されて楽になったりしますよね。(一同、うなずく)


いかがでしたか??

制約があるなかでも前向きに、
着実に成果を積み重ねながらチャレンジされているお話、
とても励みになりますね!!

とはいえ挑戦するにはパワーも必要ですし、
もちろん壁にぶつかることもありますよね。

そんな時、育休プチのコミュニティが
“心のよりどころ” になっている、とのことで、
改めてこのコミュニティから得るものの大きさを実感し、
このつながりをずっと大切にしていきたいと思いました。

皆さんも、仕事と育児の両立で何か迷った時、
思考を停止しないため、
そして、壁を乗り越えるヒントを見つけるために、
育休プチのコミュニティをぜひ活用してくださいね!

さて、続く後編では、
~ 気になる!仕事と育児の両立を実現するための家庭の体制づくり ~
について、お伝えします(^^)

家事分担や、病児・出張時のサポート体制など、
これから復職を迎える方にも、
既に復職しているけれどもイマイチしっくりこないという方にも、
参考になるポイントが散りばめられた内容だと思います!

次回もお楽しみに♪


■育休プチMBA勉強会・facebookページも是非ご覧ください。
http://www.facebook.com/ikukyu.mba/

※勉強会は、9月より月1回から月2回の開催に増やしました(2日程のうちどちらか一方にご参加いただけます)。Facebookページに詳細を記載していますので、是非チェックしてくださいね。