◆1/12勉強会◆開催報告

こんにちは!
育休プチMBA勉強会運営メンバーのしらいです。

2017年初回の勉強会が1月12日に行われました。
年明けから間もない日程でしたが、満員御礼での開催となりました。
皆さんの参加動機は、
「復職が迫って来ている中、育児脳になっている頭に焦りを感じ参加した。」
「マネジメントする立場なのでこのケースで学びたいと思った。」
「上司との復職前面談をしたところ頭が働かなかったので、仕事のギアを入れたいと思って参加した。」
と様々ながら、“復職後も意欲的に働きたい”点が共通していました。

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この日の勉強会テーマは、
「制約人材を抱えた職場のマネジメント」 -北村店長のスタッフ管理-

同じテーブルの人同士、自己紹介を終えると
早速ケースを読み込み、テーブルごとに状況を整理し皆で議論していきます。
勉強会初参加の方が多かったにも関わらず、常に複数人が挙手し積極的に発言していました。
「店長経験はないけれど、この店長は・・・」と店長へのダメ出しがたくさん出る場面も(笑)

育休中の私達はつい制約人材(※)目線になってしまいがちですが、
冷静に状況把握を進めていくうちに、皆さんの表情から「!」
様々な目線から、気付きを得た様子でした。
※育休復帰者などの時間的に制約のある人材

ディスカッション後にお聞きした感想は、
「自分の状況を俯瞰して見ることができた。」
「上司の立場での視点を忘れないよう、トレーニングを続けたい。」
「ビジネスの基本である数字から考える思考ができていないことに気付いたので意識したい。」
といった前向きなものが多く、ひき続き内省の時間を取ろうという姿勢が感じられました。

私自身の参加は今回で2回目でしたが、初めて参加した時と比べて視野が広がり、
プレイヤーとマネージャーの両視点を行ったりきたりできるようになってきた気がします。
育休中プチMBA勉強会は、参加するごとに良さを実感し、
3回目位からはっきりと効果を感じられ、6回目くらいになると自信がついてくると言われています。
せっかくなので継続して参加することで効果を実感してくださいね。

勉強会後のランチタイムではワンオペ育児をどう乗り切るか旦那さんとの協力体制についての話で盛り上がりました。
また「仕事量も自分の状況も日々変化していくので、復帰するタイミングで予め上司に定期的に(3か月に1度など)面談して欲しいと申し入れておくのがいい」というアイディアが出て、同調する参加者が多くいました。
上司のみならず職場の方とのコミュニケーションは意識してとっていきたいと改めて思いました。

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今後の開催日程について
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今年度は、以下日程での開催を予定しています。
同月の2日程では扱うケースは同じです。
おひとり様、ひと月1回までの開催となりますので、
ご都合のつく日程でご参加を検討してくださいね。
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2017年
勉強会テーマ:「制約人材を抱えた職場のマネジメント」-北村店長のスタッフ管理-
1月25日(水)開催分好評につき売り切れました。

2月08日(水)開催分好評につき売り切れました。
2月15日(水)開催分:1月26日(木)14:00~
※facebookページにて改めて当日お知らせします。

3月14日(火)/21日(火):発売日未定
今後のチケット販売開始日やチケット情報は、facebookページにてお知らせしていきます。
ぜひ、チェックしてください。
https://www.facebook.com/ikukyu.mba/

12月に復職したEさんが復職前にやった5つのこと〜後編〜

皆さんこんにちは^^

寒さ厳しい日々が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。

さて、先日の投稿に続いて、
12月に復職したEさんが、復職前にやった5つのことを
お伝えしていきます。

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1. 復職前面談
2. 仕事に対する自分の気持ちの言語化
3. 復職することで起こる“イイコト”を言語化
4. 有事の準備
5. 近い人への連絡
=====================

後編では、
3,4,5についてご紹介していきたいと思います♪
それでは、Eさんよろしくお願いします!

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前編をお読みくださった皆さん、ありがとうございます。
それでは、続きをご紹介していきます。

3. 復職することで起こる“イイコト”を言語化

保育園が決まって最初に感じたのは、
「娘との時間が減ってしまう」という、少し悲しい気持ちでした。

でも、イイコトも多いはず!と思い、
前向きに仕事をするためにも、
娘が保育園に行くことのメリットを挙げてみました。

例えば、

・娘の世界が広がる !! 友達ももっと出来るし、
遊びなどの色んな経験ができる、私の作る偏った食事でなく色々味わえる。
・娘を見守ってくれる人が増える。

・・・などなど

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正直、復職から一ヶ月経った今でも、
仕事中に「早く娘に会いたいな~」という気持ちに
なる時はあります。

しかし、

今まで出来なかったことが保育園で出来るようになっていたり、
持っていないおもちゃで遊んだりしている様子
を聞いたりすると、、、

娘の笑顔が頭に浮かんで、
やはりイイコトあったな^^♪と思えます。

 

4. 有事の準備

主に、病児のときの準備をしました。

・夫、両親、夫の両親など動ける人に
 保育園のお迎えについてきてもらい、説明しておく
・市の病児保育所に登録
・ファミサポ登録
・ベビーシッター登録

ファミサポやベビーシッターは、
もう少し準備が必要だったと現時点で感じています。

一度使っておきたかったのですが、諸事情で使う時間がなく…。
時間があれば、利用して慣らしておきたかったです。

現時点では幸いなことに、まだ利用が発生していないのですが、
備えあれば憂いなし、ですよね。

 

 

5. 近い人への連絡

同じ部署の人+α に、メールで復職の連絡をしました。

メールの内容としては、以下のようなことを伝えました。

・時間の制約について、ご理解やご協力のお願い
時短勤務になること、急な病児対応が発生することがあるかもしれない、ということで、自分の状況を伝えて、できる限り対策などして対応していくつもりではあるが、どうにもならない時などは、理解をいただけたらという内容
・仕事に対する意欲
・また皆さんと仕事をするのが楽しみだということ

 

あとは、復職直前は娘も慣らし保育で一緒にいないので、
「一人で過ごせる貴重な時間、やりたいことを沢山やろう!」
と思って、最後の1ヶ月に予定を詰め込んでいました。

しかし実際は、
娘も私も体調を崩して、リスケやキャンセルが続出でした。

身体が資本だということ、
また、仕事でこのようなことがないように、
リスクを見込んだスケジューリングの重要性を感じました。

復職後は、これまで以上に
周りの方たちとの協力体制が重要になってくるので、
信頼貯金を留めておくことが、
好スタートを切るために大切だったかなと思っています。

あれよあれよという間に仕事がスタートしましたが、
この復職準備が良かったのかどうか、あとで振り返りもしたいと思います。

少しでも皆さんの参考になりお役に立てればと思います。

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Eさん、復職前の経験談、盛り沢山の内容を
ありがとうございました。

復職前に、やれるだけのことをやって、
復職するにあたって、少しでも不安を解消できると良いですね♪

復職後には、
復職後の壁が待ち受けているのかもしれませんが、

今できることを
一つずつやっていきたいものです。

復職にむけて、
ともに頑張りましょう〜!^^

12月に復職したEさんが復職前にやった5つのこと〜前編〜

皆さんこんにちは〜^^♪

4月からの復職を控え、そろそろ「どうしようか・・!」
と考えている人も多いのではないでしょうか。

今回は、昨年12月に復職したばかりのEさんに、
復職前にやったことについてお話をお伺いしました。

前編・続編に分けてご紹介させていただきます。

それでは、Eさんよろしくお願いします!

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私は、育休中に
育休プチMBA勉強会に4回参加しました。

勉強会に参加するなかで、
復職する際に重要だと感じたのは以下の4点です。

・自分の権利ばかり主張しないで
上司や周囲の人だったら何を感じているかということを忘れないこと

・とは言っても、我慢するのではなく、
自分の気持ちを回りにきちんと伝えること

考えていることを言語化することによって頭を整理できる。
それにより、思考が深められること

何をするにも準備が必要だということ
これらを踏まえて、私が復職前に行った
復職に関係すること5つを、紹介させていただこうと思います。
=====================
1. 復職前面談
2. 仕事に対する自分の気持ちの言語化
3. 復職することで起こる”イイコト”を言語化
4. 有事の準備
5. 近い人への連絡
=====================
※前編では、1,2について詳しくお伝えしていきます♪

 

1. 復職前面談

「大変だったら電話でいいよ」と気を使ってくださる上司に、

「皆さんにも会いたいので、子連れで行きます。
子連れなのでこのくらいの時間で、空いている日程を教えて下さい」
と有無を言わさず子連れでの面談をお願いしました。

私の場合、快く応じていただけました。
感謝しています。

面談の内容は、事前にメールで
上司に伝えたいことを送っておき、それを再確認しました。

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例えばこんな感じです。

・マストの勤務条件(勤務地と勤務時間(時短勤務))
・希望のポジションと興味のある業務分野
・就業規則変更の相談(時短フレックスの制度化)
・仕事に対する意欲(会社に貢献する気持ちはあるが、病児などのリスクもある。リスクをゼロにはできないが、最小にできるように準備をしたいし、復帰後も努力したい)

 

特に仕事に対する意欲については、
上司も気になるところなのでは、と勉強会で感じていたので、

「一旦、モチベーションが下がった時期もあったけれど、今は仕事に対する意欲があります」

ということを正直に伝えました。(これも勉強会のおかげです!!)

 

自分の要望だけでなく、
意欲を実際に口にしたことで、
自分のなかでも、これから頑張っていこうという
自信のようなものが生まれました。

 

2. 仕事に対する自分の気持ちの言語化

仕事がつらくなったとき、
なぜこんな思いで仕事しているんだろう…というときに
振り返ることが出来るといいな、と思い、メモに残してみました。

「娘が生きたいように生きるため、
自分がやりたいように生活するためには、お金が必要。
だから働く。だけど、・・・(続く)」

といったような感じです。

 

書き込みをしたメモは、
通勤中の電車などで読んでいます。

さらに、復職後の今の気持ちも追加しています。

過去の気持ちを見返すことで、
前向きに仕事に向かうことができています。

 

————————
前編はここまで。
続きは、後編でお伝えします♪

勉強会での学びを、復職前から実践しているEさん、素敵です。
Eさんの取り組み、是非参考にしてみてください☆

それでは後編をお楽しみに〜!^^

 

1・2月開催・育休プチMBA勉強会のご参加もお待ちしております♪

1月テーマ:「制約人材を抱えた職場のマネジメント」
1月25日(水)11時〜@巣鴨 満席

2月テーマ:「組織全体の構造と個人の働き方」
2月08日(水)  11時〜@巣鴨 ※1月18日(水)14:00~より予約開始
2月15日(水) 11時〜@巣鴨 ※1月26日(木)14:00~より予約開始

※ひと月で参加できるのは2日程のうち1日程となります。
例えば、2月8日に参加される方は15日にはご参加いただけません。
ご理解の程よろしくお願い致します。
チケット入手方法は、Facebookページからご確認ください^^
https://www.facebook.com/ikukyu.mba/

◆12/20勉強会◆開催報告

こんにちは!
育休プチMBA勉強会運営メンバーのがんちゃんです。

2017年が始まりました。
4月に復職予定の方は、いよいよ復職を意識し始めていらっしゃるのではないでしょうか。
私自身も長いと思っていた育休期間が終わりに近づいてきていて焦りつつあります ^_^;

さて、昨年12月20日に12月度2回目の勉強会について報告します。
年末で皆さん忙しくされていらっしゃったかと思いますが、
育児中心の生活でなまってしまった脳を再び仕事脳として使う訓練をしたい、
復職後の仕事に活かせる学びを得たい、
同じ立場の人と話がしたいなど、
様々な目的意識を持って、多くの方に参加いただきました。

この日のテーマは「上司目線でのコミュニケーション」~育児に理解のない上司~

ファシリテーターの問いかけに対して、同じテーブルのメンバー同士で、
参加者全体で意見を出し合い、議論を進めていきました。

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個人的に特に印象的だったのはファシリテーターからの2つの言葉でした。
「上司や会社の制度はすぐ変わらないから、
 まずは優美さん自身(ケース内の復職者)の課題から考えましょう」、
「頭ではわかっていても、行動するのはまた1つハードルが高いもの。
 どうやったらできるかなーって考え続けて、小さいことでいいので、行動に移して下さい!」

職場で問題が発生した時、
「上司のここが問題・・・」、「ウチの会社はここが問題・・・」
と自分の周りに対してあるべき理想を求めてしまうことってありますよね?
そして上司や会社の制度を自分1人の力で変えたり、短期的に変えていくことは難しくて、
不満だけがくすぶってしまうなんて経験ありませんか?

『まずは自分自身を振り返り、行動していく!』、言うは易しですが、
頭の片隅に留めておきたいと思いました。
またケースを解くときも、自分の職場を想い出し、
自分が具体的に行動に移せることを意識し、解決策を考えていくことで、
復職後の問題に対しての引き出しを増やしていきたいなと思いました。

私事ですが、今回の勉強会は10月、11月に続いて3回目の参加となりました。
リーダーをさせて頂いた時には、
「3回目くらいから効果が感じられ、6回目くらいになると自信がついてくると言われています」
とお伝えしてきました。
私自身、今回の勉強会では思考の仕方やディスカッションへの臨み方に変化を感じることができました!!
4月の復職まで開催される勉強会もあと数回ですが、
皆さんと一緒に思考トレーニングを続けていけたらと思います。
これからもよろしくお願いします♪

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今後の開催日程について
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今年度は、以下日程での開催を予定しています。
同月の2日程では扱うケースは同じです。
おひとり様、ひと月1回までの開催となりますので、
ご都合のつく日程でご参加を検討してくださいね。
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2017年

1月
勉強会テーマ:「制約人材を抱えた職場のマネジメント」-北村店長のスタッフ管理-
1月12日(木) 好評につき完売しました

1月25日(水) 残席僅かです!!
申し込みはこちら↓
●申込ページ
URL: http://ptix.co/2hF0kph
PASS: ikukyumba170102

2月08日(水)/15日(水)

3月14日(火)/21日(火)

今後のチケット販売開始日やチケット情報は、facebookページにてお知らせしていきます。
ぜひ、チェックしてください。
https://www.facebook.com/ikukyu.mba/

そうだったのか、育休プチMBA!〜運営メンバーY子の場合〜

こんにちは。運営メンバーのY子です。

今回は、私が初めて育休プチMBA勉強会(以下、育休プチMBA)に
参加したときからの考え方の変化について
つれづれなるままにつづってみたいと思います。

まずは簡単なプロフィールから。
メーカー勤務の二児の母。
2014年に1人目(男児)を出産して育休取得。
復帰後7か月で2人目(女児)の産休に入り、
現在2度目の育休を取得中です。

1人目のときは、
児童館に行ったり近所のママ友とランチを楽しんだり、
仕事脳をまるで使わない育休を過ごしました。

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その後、過酷な復帰期間を経て、2人目の産休・育休に。

2人目育休を過ごす中で
何かしたい!という気持ちが湧いてきて、

以前から気になっていた
育休プチMBAに参加してみようと思いました。

「MBA」というキーワードから、
何か新しい知識を教えてもらってスキルアップ!
と、なんとなくイメージしての参加でした。

 

参加してみて、
・・・あれ???意外とテーマが簡単。

MBAって、会社の買収やコンサル業務とかに
活かせるお勉強のはずでは・・?

参加者同士の考えを出し合って、それで、終了??
「新しい学び、なかったなー」なんて失礼な気持ちを抱きつつ、

頭に「???」が飛び交う中で会場を後にしました。

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その後、せっかく参加したから・・と
軽い気持ちでFacebookの参加者コミュニティに登録。

(※参加者コミュニティとは、育休プチMBAに参加したことのある人のみが参加することのできるFacebook上の秘密のグループページです)

 

そこでの参加者の皆さんの投稿を見て、驚きました・・!
な、なんかすごく深く話し合ってる!
すんごいポジティブ!
ケースをこんな風に仕事に活かそうとしてる・・・!

投稿されていた方々は、
私が見逃していたポイントから学び、
仕事に応用しようと活発に議論していました。

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参加者の方々の「仕事」や「キャリア」に対する、、
というより、もはや「人生」に対する
驚異的に意欲的な姿勢に衝撃を受け、
「学びはなかった」と思った自分を恥ずかしく思いました。

 

この集団、すごい・・・。

 

そこで改めて
育休プチMBAの運営方針を読んでみました。

その中には
「・・・組織に貢献するための思考技術を学ぶ機会・・・」とありました。

自分ひとりの能力を上げるための勉強をする場ではなくて、
目的は組織に貢献するため。

 

知識を増やす場ではなくて、考え方を学ぶ場なんだ。

それを確認した上で、
再度、勉強会(育休プチMBA)に参加し、更にはWSIプチMBA(※1)にも参加してみました。

自分が思いもしなかった視点からの意見
なるほどーと思ったり、
自分もひっかかってたけどうまく言葉にできなかった
考えを他の方が言語化してくれたり。

初回の勉強会よりも前のめりになって、
次はどんな発言が出てくるんだろう?と
ワクワクしながら楽しんでいる自分がいました。

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そして、自然と前回の復帰期間について
振り返って考えるようになっていました。

会社のせい、上司のせいで
つらすぎたと思っていた1度目の復帰。

もしかして上司はこう感じていたのかも、

自分はすごく“使いにくい人”だったのかも。

次はこうしてみたらうまくいくかも。

一時はサラリーマンなんてもうコリゴリと
辞めることも頭をよぎりましたが、
復帰に向けてあれやこれやと考えるようになりました。

 

新しい学びがないと思って
一度の参加でやめてしまったらそのままだったけれど、
考えるクセをつけると事実が変わって見えるんだな。

と最近感じます。

 

復職まであと数か月。

残された期間で思考トレーニングを続けて、
前向きに自然体で仕事に戻っていけるよう
脳のコンディションを上げていこうと思います!

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

 


※1 育休プチMBAとWSIプチMBAについて

■育休プチMBA
・つながりづくりのための学習機会
・参加者への心理ハードルの低さを重視
・運営は育休者によるボランティアで行っています
・講師はトレーニングを受けた育休者

■WSIプチMBA
・ステップアップのための学習機会(レクチャーを含んでいます)
・専門知識を身につけることを重視
・認定講師はMBA以上の学位を持ったプロ講師

※WSI(ワークシフト研究所)は、非営利事業として、育休プチMBAの監修を行なっています。

▼2分で分かる育休プチMBAはこちら
https://ikukyumba.wordpress.com/2016/09/22/

 

1月開催・育休プチMBA勉強会のご参加もお待ちしております♪

 

テーマ:「制約人材を抱えた職場のマネジメント」
1/12(木)11時〜@巣鴨 残席あと1枠!
1/25(水)11時〜@巣鴨 残席わずか!
チケット入手方法は、Facebookページからご確認ください^^
https://www.facebook.com/ikukyu.mba/